紹介
ゲストハウスwayaへようこそ!
wayaは日本にはないタイプのゲストハウスです。
堅苦しさはなしにしましょう。
あなたがwayaのドアを開けると、そこには受付とBarがあります。
Barには、札幌に住む近隣の方も遊びに来ます。そこであなたは、新しい仲間と出会うはずです。
きっとドアをくぐった瞬間に、あなたは私たちの家族の一員になったかのような雰囲気に包まれるはずです。wayaに泊まったゲストは口を揃えて、「ゲストハウスではなく、友達の家に来たみたいだ」と伝えてくれます。
その理由は、wayaが200人以上の人たちの協力を元に、作られたからに違いありません。
私たちはもちろん、一緒に作ってくれた方々も、wayaに愛着を持っています。そのことから、私たちと関わってくれた人たちは、wayaに関わる人に対して、家族のような感覚を抱いています。
一人旅や、友人と旅をしている人たちにとっては、アットホームな雰囲気のwayaはピッタリだと思います。
とりわけ、あなたの経験をより素晴らしいものにしてくれるのは、私たちのスタッフです。旅好きな私たちは、あなたが求めている情報を間違いなく提示できます。観光スポット、隠れ家のようなスポット、レストラン、バー.。観光雑誌やウェブサイトよりも生きた情報をあなたに伝えます。そして、私たちスタッフや、近隣の仲間たちはいつも、あなたとの会話を楽しみにしています。
wayaはあなたが札幌で「ただいま」と言える居場所です。
【空間】
wayaではこじんまりとした、落ち着いた空間が用意されています。清潔感のあるドミトリーに、共有のトイレやシャワールーム。落ち着きのあるリビングルームに交流が楽しめるバースペースがあります。
【部屋】
ドミトリーでは、広々としたカーテン付きのベッドとがあり、ちょっとした、個室のような空間が用意されています。宿泊したゲストの多くは、広々としていて、快適なベッドに驚いています。シーツはセッティングされた状態で用意されていますので、疲れた状態でwayaに到着した方はすぐに休むことができます。ベッド内には、ハンガー、コンセント、ライトなども用意されています。施設内には、共有のシャワールーム、女性用・男女共用のトイレ、キッチン、無料のwi-fiが使用可能です。居心地の良いリビングルームもあり、一旦そこでくつろぐとなかなか抜け出せなくなってしまうので、ご利用にはご注意ください。
【設備】※無料で使えるものです。
・シャワールーム
ボディーソープ、シャンプー、コンディショナー
・洗面所
石鹸、ドライヤー、綿棒
・キッチン
冷蔵庫、調理道具、調味料、皿、グラス、コーヒー・お茶、トースター
【建物】
築60年のボロボロだったアパートは、総勢200名を超えるサポートのおかげで、ゲストハウスwayaへと変貌しました。
内装はカラフルで、冒険心をくすぐるデザインとなっています。デザインしてくれたのは、大工さんはもちろん、近所の方や、旅人までもが描いてくれました。改築に関わってくれた人たちは今でも、wayaのバーに遊びに来てくれます。wayaではゲスト同士の交流に留まらず、ゲストと地元の人との交流も盛んに行われております。これは間違いなく、wayaが生み出している価値のひとつだと思います
【近隣】
近隣は静かで安全な場所です。橋を越えるとすぐにすすきのまで到着します。歩いて20分。タクシーだと、1メーターで到着する距離となっております。wayaの近隣では、スープカレー、ラーメン、寿司などの北海道ならではの飲食店が、5分以内にあります。スーパーやコンビニも近くにあり、最寄りの駅までも10分以内には着きます。wayaのスタッフは、札幌の情報に詳しいので、気になる情報があればいつでも尋ねてください。
【立地】
札幌の中心であるすすきのまでは、歩いて20分、タクシーで1メーターの距離となっております。大通りや札幌までも、wayaから歩いて1分の場所にバス停があり、そこからバスに乗って向かうことができます。最寄りの駅は「菊水駅」と「学園前駅」となっていて、どちらも歩いて10分もかかりませんので、そちらもご利用ください。空港からは簡単にwayaに来ることができます。「ツバキホテル」というホテルが
wayaの近くにあり、そこから降りると、歩いて10分以内にwayaに到着します。
【チェックイン】
お支払いは現金、クレジット、QRコードがお使いいただけます。チェックインの際に、お支払いいただくようお願いいたします。チェックインの時間は16:00-22:00となっております。*22:00-23:00のチェックインはおひとり様1000円の追加料金がかかります。23:00以降のチェックインに関しましては、対応できませんのでご了承ください。
【キャンセルポリシー】
宿泊予定日から、3日以内のキャンセルの場合は全額ご請求いたしますので、ご了承ください。






